リンクからファイルへ
iPhoneでダウンロードしたファイルを保存する
Safariのダウンロードと「ファイル」で保存内容を見つけ、保管先を選びましょう。
実際のダウンロードボタンを使う
対応する取得元アドレスを解析したら、結果のダウンロードボタンを選びます。Etmapは広告を別に表示しており、ファイルを取得するために広告をクリックする必要はありません。Safariが保存の確認を求めることがあります。
ダウンロード一覧を開く
Safariのアドレス欄付近にあるダウンロード表示を探します。ダウンロードした項目を開くか、「ファイル」でその場所を表示してください。正確な位置はiOSのバージョンとSafariの配置によって異なります。
「ファイル」で探す
「ファイル」を開き、ブラウザの設定に従ってiCloud Driveまたは「このiPhone内」のダウンロードフォルダを確認します。見つからない場合はetmap-downloadで検索してください。最初にフォルダを開いた時点では、まだダウンロード中の場合があります。
対応する形式なら「写真」に保存する
ダウンロードした動画や画像を開いて共有メニューを使います。端末が形式に対応していれば「写真」への保存項目が表示される場合があります。未対応のメディアもファイルとして残り、開くには対応アプリが必要になることがあります。
取得元のエラーを区別する
取得元エラーは、Etmapがアクセス可能なファイルを取得できなかったという意味で、Safariが完了済みのダウンロードを失ったという意味ではありません。生成リンクの期限が切れたら、保存を繰り返す前に元のアドレスを再解析してください。
